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知ったかぶりをすると恥をかく「ももクロ」



 オジサンたちがようやくAKBを覚えたと思ったら、「SKE」だの「NMB」だの「JKT」だのが次々に出てきている。
 そんな中でも最近、特に耳にするのが「ももクロ」だ。正式名称は「ももいろクローバーZ」。で、気の早いムキは「『ももクロ』こそポストAKB」と思いがちだが、アイドル通に言わせると「両者はまったく別物」なのだという。
「AKBや妹分のSKEというのは総合プロデューサーの秋元康氏が一大プロジェクトとして育て上げた、いわば“作られたアイドル”ですよね。しかし、“ももクロ”は普通に路上ライブから出てきたユニットなんです。所属こそ竹内結子、松雪泰子などを抱える大手ですが、当初、手がけたのはせいぜい沢尻エリカの元マネジャーぐらい。例の騒動で沢尻が事務所を辞めたため、彼がひとりで面倒を見てきた。ファン層もAKBは男性ファンが大多数なのに対して、ももクロは男女比率が3対1ぐらいになってます」(事情通)
 それが今や武道館で女性限定ライブを開くとチケットが即日完売なのだという。となると、どうしても「ポストAKB」と言いたくなるが、酒席で知ったかぶりをすると恥をかくので、オジサンは要注意。
(日刊ゲンダイ2012年9月29日掲載)
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http://news.livedoor.com/article/detail/7001054/
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モー娘。ファン発言に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120930-00000001-jct-ent




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